湘南藤沢徳洲会病院

はたらく環境

総合診療の専門医を志す人たちへ!!

湘南藤沢徳洲会病院 総合診療の院内研修の環境

当院では「医療を実践し医学を学ぶ研修」を行ないながら、
プライベートも充実した毎日を過ごせる環境下にあります。

地域を支える医療機関としても貢献

地域を支える医療機関としても貢献します

湘南藤沢徳洲会病院は、地域の基盤病院の役割を担うべく、これまでの救急医療に加えて、小児科、産婦人科、周産期医療の提供を行うと共に、ガン治療、神経難病の治療を行い、更には遺伝子治療や再生医療などの高度先端医療をも視野に入れた高機能病院を目指します。

他機関と連携した途切れない医療

めまぐるしく社会が変化する中で徳洲会が担うべき役割はさらに大きくなりますが、その中で私たちは、湘南鎌倉総合病院・葉山ハートセンターなどのグループ施設や地域の医療機関との緊密な連携を取りながら、最先端医療、急性期医療、予防医療など全ての分野で活動していきたいと考えています。

充実した複合施設が隣接

充実した複合施設が隣接

JR辻堂駅から直結のショッピングモール「テラスモール湘南」は神奈川県で2番目の集客規模となっています。ファッションから食料品まで、品揃えも豊富です。
当院から徒歩5分の立地にあるので、仕事帰りのショッピングにも便利です。

「日本一幸せに暮らせる街」

「日本一幸せに暮らせる街」

藤沢市は2014年に学研パブリッシングから発表された「主婦が幸せに暮らせる街ランキング」で1位を獲得しました。
生活に重要な交通機関は優れ公共施設も整っています。

自然に触れあえる環境

施設内の専用保育所で働くママとパパをサポート

当院の専用保育所として24時間保育園の「かもめ園」があります。職員たちが出産後も安心して働けるように、24時間体制をとっており、働くママとパパへのサポート体制も万全です。

自然に囲まれた教育

藤沢市には神奈川県立の公園を含む大きな公園が多数在り、引地川親水公園は昆虫やカエルを見つけることができるなど自然豊かな街です。

湘南藤沢徳洲会病院 総合診療の院外研修の環境

研修プログラムでは、院内研修のほか、連携施設において
地域医療・僻地医療に関する学びを深めることができます。

松前町立松前病院 名瀬徳洲会病院 瀬戸内徳洲会病院 新庄徳洲会病院 川崎市立多摩病院 湘南鎌倉総合病院 東海大学医学部付属病院 聖マリアンナ医科大学病院 東京ベイ・浦安市川医療センター

総合診療研修プログラム連携施設一覧

松前町立松前病院

松前町立松前病院

北海道最南端に位置し都市部(函館市)から95km、車で2時間離れた遠隔地にあり、医療圏人口約12,000人で唯一の入院施設です。「地域で必要とされる医療」を真っ正面から考え、実践することを求められる土地で科にとらわれることなく診療を行っています。

名瀬徳洲会病院

名瀬徳洲会病院

奄美大島は人口7万人余で、コバルトブルーの海に囲まれた、緑の森の美しい島です。島の人々はとかく病院へ来られるのが遅くなるといわれており、病院内での診断や治療とともに訪問診療・訪問看護やデイケア、医療講演会などを通じて、病院へきにくい患者さまへの援助や地道な啓蒙活動、医療と福祉の包括などの地域医療も行っています。

瀬戸内徳洲会病院

瀬戸内徳洲会病院

瀬戸内徳洲会病院では離島でも世界標準の医療を目標に、日夜診療に励んでおります。近隣の医療機関・施設と協力しながら、急性期・慢性期を併せ60床の入院診療、外来、訪問診療、手術を行っています。加計呂麻診療所の外来・加計呂麻島の訪問診療に関しても当院の医師が交代で担当しています。

新庄徳洲会病院

新庄徳洲会病院

新庄・最上地区は、冬は雪深く、夏は緑に囲まれた、典型的な東北の田園地帯です。この地に1998年12月病床数270のケアミックス型病院として徳洲会病院は開設され、今では県立新庄病院や最上・金山・真室川の町立病院をはじめとする周囲の病院や診療所と連携しながら、この地域の医療の一翼を担っています。

川崎市立多摩病院

川崎市立多摩病院

聖マリアンナ医科大学が管理・運営する市立病院です。総合診療に関わる資格を有するスタッフが複数所属しています。大学病院と市中病院の良さを兼ね備えた施設であり、主に都市部のかかりつけ医として研修を実施しています。

湘南鎌倉総合病院

湘南鎌倉総合病院

がん拠点病院、救急救命センター指定病院。
JCI認定を取得し、国際基準の医療の質を担保しています。救急受入件数:13,000件/年、医師数200名超の超規模病院で、学会発表も年間を通して実施しています。

東海大学医学部付属病院

東海大学医学部付属病院

東海大学救命救急センターは神奈川県西部唯一の救命救急センターで、広い地域の三次救急医療を担当しており、年間7,500例以上の症例が救急車で、400例以上がドクターヘリにて搬送されます。救命救急医学の専門性を発展させていくには、その学問的背景を堅固にしていくことが重要な課題と考えており、特に重症患者の病態解析と治療法に関する基盤研究に重点を置いて体制を整備しているところです。

聖マリアンナ医科大学病院

聖マリアンナ医科大学病院

聖マリアンナ医科大学病院は特定機能病院認定、救命救急センター、災害拠点病院、DMAT指定医療機関、総合周産期母子医療センター、がん診療連携拠点病院、エイズ治療拠点病院、臓器移植登録施設、難病医療拠点病院などの役割を担っています。

東京ベイ・浦安市川医療センター

東京ベイ・浦安市川医療センター

東京ベイ・浦安市川医療センターでは現在14床のICU/CCUを有しており、米国式集中治療を身につけた指導医の下で、一般内科、循環器内科、一般外科、心臓血管外科、脳神経外科など、様々な分野の重症患者の管理を、各専門科と、看護師、理学療法士、薬剤師などのコメディカルと連携して行っています。人工呼吸管理はもちろんのこと、緊急透析(CHDF含む)や人工心肺などの治療にも対応しております。

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